闘う18才

田舎塾講師の挑戦(春には必ず桜咲く)

平成19年6月17日(日)センター試験まであと216日

『闘う18才』
これはたぶん私が作った言葉だと思います。
この言葉を考えてから、色々と数字、英語、漢字に凝るようになりました。
例えば、『18』
去年がその平成18年でした。(今年の卒業生の年です)
この学年は、1年生の頃は少なかったです。10名もいませんでした。
それから、2年生の中頃に漸く、15名になりました。
でも、2年生の終わりに急激に増えて、25名程度になったのを覚えています。
18年だから、きっと良いことがあるはずと、
勝手に自分に言い聞かせていました。
最終的には30名を超え、国公立大の合格者も、24名になりました。
昨年だけが、一生懸命にやったというわけではありませんが。
結果からすると本当に良くみんな、良くやってくれました。

私のこだわりは、出来る範囲なのですが、
車のナンバーはこの『18』がらみです。
タイヤのインチ数も『18』です。
『18』という番号が選択できる場合には、自然に選びます。
『18』という番号は、意外と好んでは、選ばれていないようです。
その理由の一つに、『18』を変換したときに
「嫌(イヤ)」になるからでしょうか。
でも、ものは考えようではないかと思います。
歌舞伎の十八番から来ているように、野球のエースナンバーは『18』です。
これからも、この番号『18』にはこだわっていきたいと思います。
いずれ別のことも書きます。
例えば、『闘う18才』のさいの漢字は『歳』ではなくて『才』なのかなど。

今日から新たに、ブログランキングに参加してみました。


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